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今しがた、車輪の国、向日葵の少女の全エンディングを見終えましたw
いや~本当に面白かったですb









~以下ネタバレ注意~
人気があるだけあって、やはり素晴らしい作品でしたww

物語の中で、伏線に伏線を重ね、人間の心理を読みその裏を書くストーリーは、読み進めていてどんどん先が読みたくなるものでした



一章は、プロローグみたいなものですかね




二章は、さち編もとい、まな編だろあれはどうみてもwwww
なんというまなルートwww

一章の中で特に心に残っているのは…
札束を撒き散らすシーンと

まなと別れるシーン…
あぁ!なんて強い娘なんだろうか!

そして、健一がさちの活動時間を無闇に短くしていたのではなくて、さちが本気になった時にこそその短くした分の時間を充てるという健一の頭の切れが伺えるあのシーンですかね


そして、さちのエンディングでまなとさちが再会するシーンではもう全てが報われたような気分でしたw







三章は、灯花を更正させる話でしたね
ってか母親を更正って言ったほうが正しそうですけど;;

二章はなんといっても「おかわり、あるから」って灯花がいうあそこでしょう!

本当に灯花は優しい娘ですよ

そして最後には自分の意志をはっきりと示すところは良かったですw





四章は夏咲編ですか

夏咲事態はあそこで深い思い入れのあるキャラではありませんが、話はとてもよかったです


ってか法月の尋問強すぎwww6時間ってちょwwww






そして…

五章ですが


僕的には、五章は驚きの連発でしたね~


まず、いきなりお姉さんが登場した事ですねww
しかも、健一が今まで「あんた」って話しかけていたのが、お姉さんに対するものだったとは…
僕は、てっきり読者に対するものかとばかり思っていたのでそこらへんをすごく意表をつかれましたw


それと、法月が実は足が悪くなかったってのが驚きましたねぇ
「えええええぇぇ!!!」ってリアルで叫びました((
七年だぞ七年wwwwマジかよwwって思いました


あとは、健一が吸っていたのが麻薬じゃなかったって事ですね~
なんという伏線wwwwww
あの法月を出し抜くとはwwwww




とまぁ五章は、最終章だけあってかなり見ごたえがありましたww




あとは…

物語の終盤で、磯野が上から梯子を下ろす場面では、思わずモニタの前でガッツポーズをとってしまいました(((



最後にですが…

健一が洞窟から上がってきたところに法月が待っていましたが

あの時、健一にメモリを返した後、胸ポケットから何かを取り出し何かを捨てたとありましたが…

あの捨てたやつって拳銃ですかね…


少し気になります;;







あと、好きなキャラ順ですが

お姉さん>灯花>さち>まな>磯野>夏咲ですかね


いや~
僕が姉キャラにハマったのは本当初めてなんじゃないですかね?

今までは妹やロリキャラが主でしたし

あの薄笑いマジゾクゾクするわwww






とまぁ軽く車輪をやってみての感想などを書いてみました

やっぱプレイ後の感想って書くのが難しいですね;;



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